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『悪役のエンディングは死のみ』韓国漫画のネタバレ感想|結末予測不能!激ムズ乙女ゲーム転生ラブストーリー

悪役のエンディングは死のみ

『悪役のエンディングは死のみ』韓国漫画のネタバレ感想|結末予測不能!激ムズ乙女ゲーム転生ラブストーリー

 

主人公がハードモードすぎる乙女ゲームの悪役ヒロイン・ペネロペに転生し、過酷なゲーム世界を生き延びながらイケメンを攻略していく韓国の転生ラブストーリー漫画『悪役のエンディングは死のみ』。

理不尽すぎる毎日を送るペネロペの悲惨さに心を痛めますが、ゲームの選択肢や地位を活かして周りを変えていく姿がとてもかっこいいです。

そして、攻略対象のイケメンたちの中で誰がペネロペと結ばれるようになるのか、結末まで目が離せない作品となっています。

そんなピッコマで話題沸騰中の『悪役のエンディングは死のみ』のあらすじや登場人物、見どころをネタバレや感想を含めてご紹介していきます。

 

ピッコマで人気の『悪役のエンディングは死のみ』のあらすじ

ピッコマで連載されて話題となっている韓国の悪役転生ラブストーリー『悪役のエンディングは死のみ』の設定やあらすじをご紹介していきます。

乙女ゲームの世界に入る物語なので、設定もかなり凝られています。

作品の設定や概要

  • 原作:Gwon Gyeoeul
  • 作画:SUOL
  • 出版社:kakaopage(ピッコマ)
  • ジャンル:恋愛、転生・ファンタジー
  • 話数:27話(連載中:2021年1月24日現在)

 

設定として、物語は主人公が「公女様のラブラブ・プロジェクト」というハードすぎる乙女ゲームの悪役ヒロインに転生する話となっている。

「公女様のラブラブ・プロジェクト」のストーリーは、行方不明になっていた公爵家の娘である「イヴォン」がメインヒロインで、彼女が公爵家に戻った日からの新たな事件と出会いが繰り広げられる。

そのイヴォンがタイプの違う魅力あふれる攻略キャラたちを攻略し、悪役を倒して失った富と名声、そして愛を手に入れるゲームとなっている。

ゲームでは攻略キャラ(全部で5人)の頭上に自分への好感度が表示されていて、1人の好感度を100%まで上げると愛の告白と共にエンディングを迎えることができる。

ノーマルモードのヒロインはイヴォンで、攻略キャラの好感度は30%から始まる。

またゲームではハードモードも用意されていて、ハードモードでは悪役「ペネロペ・エカルト」の立場でストーリーが展開される。

しかも、ハードモードでは好感度0%(キャラによってはマイナススタート)から始まり、好感度がマイナスになると高い確率で死亡エンドになってしまう。

そのため、ただでさえ悪役で好感度が上げにくいのに、1回でも選択をミスすると即ゲームオーバー死亡エンドになるという難易度が非常に高いゲームとなっている。

主人公はこの悪役のペネロペに転生してしまい、ゲームの中では選択肢がないと自由に話すことができない。

基本的に選択肢を選択してストーリーを進めていくが、自分で言葉を発せられるようになるイベントも用意されている。

また周辺人物との関係で名声を築くシステムもある。

そしてペネロペは、本当のヒロインのイヴォンが帰ってくる自分の成人式までに必ずエンディングを迎えないといけない。

あらすじ

大学の友達に勧められ、乙女ゲーム「公女様のラブラブ・プロジェクト」を始めた主人公。

自分と似た境遇のハードモードのヒロイン、 悪女「ペネロペ」に感情移入し、ゲームに没頭してしまった。

ゲームの途中寝落ちして、起きたら自分がゲームの中の「ペネロペ」になっていた。

死亡エンドを避けるためには…攻略対象からの好感度を上げ、 ゲームをクリアするしか手はない!?

引用)ピッコマ



眼福すぎる『悪役のエンディングは死のみ』の主な登場人物

ここでは、『悪役のエンディングは死のみ』の主な登場人物たちをご紹介します。

ヒロインは美しく、攻略対象のキャラクターはイケメンばかりで目の保養になること間違いなしです。

ペネロペ・エカルト

大富豪の隠し子として家族に迎え入れられるが、家族から蔑まれ続けて辛い生活を送っていた主人公。

家を抜け出したい一心で名門大学に合格し、やっとの思いで一人暮らしにありつけた。

その後、大学で流行りの「公女様のラブラブ・プロジェクト」という流行りのゲームにハマり、悲惨な人生を過ごすペネロペの姿が自分と重なって見えたため、かわいそうな悪役が生き延びて誰かと結ばれ幸せになるところが見たいと思っていた。

そして悪役のペネロペが死以外のエンディングを迎えるまで何度でも繰り返そうとしながら眠りにつくと、起きたら自分が悪役のペネロペになっていた。

ペネロペは、濃いピンク色の髪にエメラルドグリーンの瞳をして、美しいのにどこか刺々しい印象がある「公女様のラブラブ・プロジェクト」のハードモードの悪役ヒロイン。

イオカ帝国の唯一の公爵家であるエカルト家の公女だが元々は苗字すらない平民の少女。12歳の頃貧しい行商人だった母を病で亡くし、消えた公女と外見が似ていたことからエカルト公爵の目に入り養女となる。

しかし、成長した彼女からは公爵夫人の薄ピンク色の髪もエカルト家を象徴する青い瞳も見られなかったため、父親から大切にされず、公女の居場所を奪った存在として義兄たちからは嫌われてしまう。

デリック・エカルト

「公女様のラブラブ・プロジェクト」のメイン攻略キャラの1人。

エカルト公爵家の長男である小公爵。黒髪で冷酷な貴公子キャラ。

跡継ぎ教育で忙しくペネロペには無関心だが、妹の居場所を奪ったペネロペを軽蔑している。

ペネロペが父のことを「公爵様」と呼ぶのに、自分たちのことを「お兄様」と呼ぶため、その呼び方を嫌っていた。

レナルド・エカルト

「公女様のラブラブ・プロジェクト」のメイン攻略キャラの1人。

エカルト公爵家のピンク頭の次男。ペネロペより2歳年上の義理の兄。

気が短く口が悪くて、ペネロペを目の敵にしている。

ペネロペへの好感度が最初はマイナスだったため、ペネロペから「マイナス野郎」と心の中で呼ばれている。



カリスト・レグルス

「公女様のラブラブ・プロジェクト」のメイン攻略キャラの1人。

イオカ帝国の皇太子で、眩しい金髪の持ち主。

弟の第二皇子が雇った使いを平気で殺すほど野蛮な人物。第二皇子と仲が悪い。

人の命を軽視する暴君だが、その裏には知られざる事情が…。

ゲームのノーマルモードでは暴君だった彼がイヴォンと出会い変わっていき、悪役のペネロペには鉄槌を下して正義を貫いた。

しかし、ハードモードではペネロペを一番殺した存在で、皇太子のイベントではペネロペはいつもすぐに死んでしまう。

ヴィンター・ベルダンディ

「公女様のラブラブ・プロジェクト」のメイン攻略キャラの1人。

侯爵であり魔術師。変わり者で身分を隠しながら、様々な情報や裏取引を扱う店を運営している。

ゲームのノーマルモードではヒロイン・イヴォンの正体を明かした人物で、悪役のペネロペが何かを企てるたびに飛び抜けた情報力でイヴォンを守り、彼女の名声を上げることにも力添えしていた。

紳士的でイヴォンのためならどんなことも厭わない人物だった。

ペネロペになった主人公とは、皇太子とのイベントの後に出会う。

イクリス

「公女様のラブラブ・プロジェクト」のメイン攻略キャラの1人。

亡国の貴族出身の奴隷だったが、剣の腕を認められ騎士見習いとしてエカルト公爵家に入る。

ノーマルモードの後半では最年少のソードマスターとなり、爵位まで授与される。

しかも最後までペネロペに同情した唯一のキャラ。

イオカ帝国に惨敗した野蛮人の国デルマンから、奴隷として奴隷オークションに出展されていたところを主人公ペネロペに落札されて、ペネロペに仕えるようになる。



イヴォン

ゲームのノーマルモードのヒロイン。

田舎暮らしの平凡な18歳の少女だが、その正体は6年前に行方不明になった公爵家の娘。

公爵家に戻って来た日から新たな事件と出会いが彼女を取り巻く。

エカルト公爵

ペネロペの義父。消えた公女と外見が似ていたためペネロペを公爵家の養女にした。

ペンネル

執事長の白髪のおじさん。ペネロペの部屋に勝手に入るなど礼儀が全くなっていない上に、過去にペネロペをハメたことがある。

しかし、一度ペネロペに立場を思い知らされてからは、最上のもてなしをするようになる。

エミリー

ペネロペの専任メイド。

ペネロペに針を刺して起こしたり、生ゴミを朝食として出したりなど非道な行いをするが、そのことが原因で罰を受ける。

ペネロペの専任メイドを外されそうになるが、ペネロペの指示で専任メイドを続けることとなる。

しかし虐待に加担していたという弱点と打算的で芯のない性格は、ペネロペに利用されていく。



メイド長

ペネロペの意見をすぐには聞かないメイド長。

ペネロペへの虐待を容認していたと思われる。

第二皇子

カリストの仲の悪い弟。カリストに暗殺者を送ったりもする。

皇妃

皇妃。野蛮な皇太子のカリストのことを嫌っている様子。

クロード

奴隷オークションでイクリスを手に入れたかったが、ペネロペに取られてしまった貴族の者。



結末まで見逃せない!『悪役のエンディングは死のみ』の3つの見どころ(ネタバレあり)

ペネロペが誰と結ばれるのか全く予想できなくて結末まで見逃せない『悪役のエンディングは死のみ』には、面白い見どころがたくさん存在します。

そんな数ある見どころの中でも特に注目してほしいポイントを3つに絞ってご紹介します。

乙女ゲームの主人公として進む展開

『悪役のエンディングは死のみ』では、主人公が超ハードモードの乙女ゲームのヒロインとなって進んでいく世界観が見どころとなっています。

乙女ゲームなので、ゲームの中には欠かせない選択肢によるストーリーの進行、攻略キャラクターの好感度表示の設定があり、自分がゲームの世界に入ったかのように物語を楽しむことができます。

しかもただの乙女ゲームとして楽しめるというよりか、選択肢の難しさ、リセットボタンもないのに選択肢をミスすると即死んでしまう状況が繰り出す、ある意味デスゲームに近い緊張感が味わえるのも魅力的なポイントです。

もしかしたらハードモードすぎて、恋を楽しむ余裕はないかも…。

そんな過酷な乙女ゲームの世界ですが、自分だったらどの選択肢を選んで、どのように攻略対象にアプローチしようか一緒に考えながら読み進めていくのがおすすめです。

自分で環境を変えていく主人公ペネロペ

そんなハードすぎる乙女ゲームの世界を生き延びて、自分の環境を環境を変えていく主人公ペネロペの姿も見どころとなっています。

現実の世界では自分を虐げる義理兄弟たちからようやく解放された主人公は、乙女ゲームの悪役ヒロイン・ペネロペとなり、また義理兄たちに虐げられる生活を送るハメになります。

さらに令嬢なのに、メイドからは針を刺されて起こされ、腐った食べ物を与えられる始末…。

そのことに不満を漏らせば、義理兄たちに殺されてしまうため、平謝りして難を逃れようとします。

そんなペネロペになった主人公が「あと何回 犯してもない罪の許しを請うのだろう」と苦しみながらも、耐えて我慢して謝り続ける姿は見ていて本当に辛いです。

しかし死しか待ち受けていない過酷な世界でも、何としてでも生き延びて元の世界に帰ろうと努力し、自分を見下す連中に対して地位を利用してひれ伏せさせていくのがかっこよく、ペネロペの強い精神が眩しいほど魅力的で爽快となっています。

そして、そんなペネロペの強さが、自分をすぐに殺そうとするほど嫌っていた義兄たちの感情も変えていき…。

主人公ペネロペの諦めずに頭と地位を使って困難を乗り越えていく姿は、ぜひご覧になってもらいたいです。

悪役ヒロインのペネロペが誰と結ばれるのか

そして『悪役のエンディングは死のみ』では、誰からの好感度も低いペネロペが結末で誰と結ばれるのかが見どころとなっています。

久々に会っても開口一番に皮肉を言う小公爵のデリックや気に食わないとすぐに人を殺す野蛮な皇太子カリストなど、ペネロペの周りにはちょっとしたことで殺されてしまうな危ない攻略対象ばかりいます。

しかし、ペネロペの何気ない一言や振る舞いによって、彼らの好感度が徐々に上がっていくので、その些細なことで好感度が上がる光景はリアルで面白いです。

ペネロペは一番攻略の可能性がありそうなイクリスに的を絞って、他の攻略対象は諦めるのですが、マイナス好感度だったレナルドまでどんどんペネロペに良い印象を抱き出すので、誰と結ばれるのか全く予想できない楽しさがあります。

そして、もれなく攻略対象全員が眩しいくらいのイケメンなので、眼福の嵐であることも最高です。

自分だったら誰を攻略するのかを考えながら、ペネロペと結ばれる相手が誰なのかを見届けてみてください。



乙女ゲームの主役になる『悪役のエンディングは死のみ』はこんな人におすすめ

『悪役のエンディングは死のみ』は、乙女ゲーム好きな方に特におすすめの作品です。

物語は、主人公がハードモードすぎる乙女ゲームの悪役ヒロイン・ペネロペに転生し、選択肢やゲームの知識や地位を生かして、過酷なゲーム世界を生き延びながらイケメンを攻略していくラブストーリーとなっています。

ゲーム世界ならではの選択肢でのストーリー進行、攻略対象のイケメンの好感度が見える仕組みなどを見て、自分だったらどの選択肢を選ぶだろうか、どうしたら好感度が上がるかを考えながら作品を楽しめると思います。

そんな物語に入り込みながら読んでいると、自分まで乙女ゲームの世界に入ったような気分を味わえます。

ただ、ちょっとハードモードすぎて、すぐにゲームオーバーになってしまう罠が多いのが難点ですが…。

しかし、ハードすぎる展開でも攻略対象の男たちがみんなイケメンなので、眺めるだけでも至福の時間になるでしょう。

そんな乙女ゲーム好きな女性にはとてもおすすめですし、緊張感のあるラブストーリーらしからぬ展開の多さは男性でも楽しめます。



紹介者が考える『悪役のエンディングは死のみ』の伝えたいこと(考察)

『悪役のエンディングは死のみ』では、理不尽な日々を自分の力で切り開いていく光景を届けたいように感じられます。

悪役ヒロインになった主人公が、他人の機嫌取りに失敗したら死ぬような人生を送る光景の残酷さに胸を締め付けられるような思いがします。

しかし、主人公のペネロペはそんな理不尽にも耐え忍んで、自分が悪くないのに頭を下げて危険を避け、自分より低い地位にいる者に対しては地位を利用して賢く外堀を固めていきます。

そして、いつしか周りの人や自分をすぐに殺そうとした者たちの態度を変えるようになっていくのです。

そんな理不尽な日々を諦めずに頭を使って乗り越えていく姿は見ていて清々しく、感情に訴えた行動をするのではなく、自分の力を使って利口に現状を変えていくことが大切だと思えてきます。

現代でも会社や学校や家庭で理不尽な目に合うことは多いかと思いますが、そんな時こそ耐え忍びながら周りの自分に対する意識を変えていこうと、勇気をもらえる作品になっています。

また『悪役のエンディングは死のみ』は、マンガアプリ「ピッコマ」から無料で読むことができます!
(※期間によっては配信が終了している可能性もございます。)

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『悪役のエンディングは死のみ』の評価まとめと感想

最後に記事執筆者の評価と他の漫画サイトからの評価をまとめてみました。

漫画を購入するときのひとつの指標として、よかったら周りの評価も参考にしてみてください。

当サイトの評価4.4(記事作成者の評価)
コミックシーモア
まんが王国
Renta!
BookLive
めちゃコミック

※それぞれ5段階評価となっています。

夜

選択肢によって物語が進んでいき、人の好感度が見えるといった、本当にゲームのような展開で進んでいくが斬新で面白かったです。

そして、攻略対象の好感度が上がった瞬間は、驚きながらも嬉しく感じられるほど、物語にのめり込みました。

攻略対象のイケメンたちが主人公ペネロペのどんな言動に反応して好感度が上がっていくのか楽しみでしかたなかったです。

そして、ペネロペが絶望的な攻略対象たちの中で誰と結ばれるのか、全く予想できないので結末まで見届けずにいられないと感じました。

設定もストーリー展開も面白く、見始めたら止まらない作品となっているので、興味のある方はこの機会にぜひご覧ください。



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