ミステリー・ホラー

『ミステリと言う勿れ』漫画のネタバレ感想|圧倒的「おしゃべり」で事件解決に導く!

ミステリと言う勿れ

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目次

『ミステリと言う勿れ』漫画のネタバレ感想|圧倒的「おしゃべり」で事件解決に導く!

 

今回ご紹介するのは、主人公・久能 整(くのう ととのう)が常識離れした知識量と洞察力で事件を解決へと導く漫画『ミステリと言う勿れ』。

探偵でも刑事でもなく、普通の大学生が話を聞いただけで謎を解決に導く様は「安楽椅子探偵」を彷彿とさせます。

ミステリー漫画の展開を持ちながら、ミステリーと「言う勿れ」と題打ったこの作品。

実際に読んだあなたは「なるほど、確かにこの作品はただのミステリーではない!」と納得するはずです!

過去には『このマンガがすごい!2019オンナ編』第2位、『マンガ大賞2019』第2位にも選ばれており、漫画でありながら小説ばりの情報量で読み応えがハンパない作品となっています。

そんな『ミステリと言う勿れ』のあらすじや登場人物、見どころをネタバレや感想を含めてご紹介していきます。

 

緻密な伏線と事件の謎が魅力!『ミステリと言う勿れ』のあらすじ

ミステリと言う勿れの「真実は人の数だけある」と刑事に言う久能整出典:「ミステリと言う勿れ」、著者:田村由美、出版社:小学館

『ミステリと言う勿れ』の設定やあらすじをご紹介していきます。

1巻だけでもストーリーの質量が多くて、「あれ?まだ1冊しか読んでないの?」ってなる人が多発するはずです笑

ただ事件を解決するだけでなく、登場人物の人生や人間関係の悩みを聞いて持論を展開する様子は、何か大切な気付きを得ることもあるかもしれません。

作品の設定や概要

  • 著者:田村 由美(代表作『7SEEDS』『BASARA』)
  • 出版社:小学館(flowersフラワーコミックスα)
  • ジャンル:ミステリー、ヒューマンドラマ
  • 巻数:6巻(連載中:2020年6月14日現在)

 

『ミステリと言う勿れ』は、主人公・久能が様々な事件に巻き込まれることで展開が進んでいきます。

彼のただの大学生とは思えないその知識量と洞察力で、事件や謎が解明されていくのが特徴的です。

全く関係ないような通説や雑学の中に、解明のヒントが隠されていて「そういうことか!」と唸ってしまうこと間違いなしです。

そして最後には想像もできなかったような、思いもよらない結末が待ち受けています。

序盤のエピソードを簡単にご紹介します。「面白そう!」と思ったお話から読んでも十分楽しめますよ!

  • episode1『容疑者は1人だけ』
    殺人犯の疑惑をかけられた久能。警察の取り調べを受けることになり…。
  • episode2『会話する犯人』
    美術館に向かおうとバスに乗った久能。するとバスジャック事件に巻き込まれ…。
  • episode3『束の間のトレイン』
    広島を目指して新幹線に乗った久能。偶然隣に座った女性の手紙には暗号が…。
  • episode4 狩集家の遺産相続
    広島に到着した久能。突如女子高校生に連れられ名家の遺産相続問題に巻き込まれることになり…。

あらすじ

話題沸騰★青年・久能整!ついに登場!!

『BASARA』『7SEEDS』の田村由美、超ひさびさの新シリーズが
ついに始動!! その主人公は、たった一人の青年!
しかも謎めいた、天然パーマの久能 整(くのう ととのう)なのです!!

解決解読青年・久能 整、颯爽登場の第一巻!!

冬のある、カレー日和。アパートの部屋で大学生・整がタマネギをザク切りしていると・・・警察官がやってきて・・・!?

突然任意同行された整に、近隣で起こった殺人事件の容疑がかけられる。
しかもその被害者は、整の同級生で・・・。
次々に容疑を裏付ける証拠を突きつけられた整はいったいどうなる・・・???

引用)コミックシーモア

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人の事情は十人十色『ミステリと言う勿れ』の主な登場人物

ここでは『ミステリと言う勿れ』の登場人物を紹介していきます。

様々な事件を通じて繋がっていく、一癖も二癖もある魅力的なキャラクターたちに注目です!

久能 整(くのう ととのう)

主人公。アフロのようにボリューミーな天然パーマの大学生。

ゆったりと言葉を区切りながらの喋り方と、大学生離れした非常に豊富な知識が特徴。

僕は常々思っています」という口癖を切り口に、様々な事例や通説を交えた持論を話しながら事件の核心に迫っていく。

その生い立ちや境遇の詳細は不明。友達も恋人もいない様子。

普段は淡々と達観した言葉をかける一方、「父親」に対しては棘のある一面を見せる。

カレーづくりには並並ならぬこだわりがある様子。

薮(やぶ)

大隣署の警部補。薄毛でコワモテの男性。殺人の疑惑がかかった久能に取り調べを行う。

妻と息子をひき逃げ事件で亡くしており、その犯人を追い求めている。

池本(いけもと)

大隣署の巡査。若手のチャラい男性。来年子どもが生まれる予定。

仕事柄なかなか家に帰れなかったり家事も手伝えないことで、妊娠中の妻と折り合いが悪くなっている。

久能の「おしゃべり」に興味を持ち、何かと悩みや質問を投げかけてくる。

青砥(あおと)

大隣署の警部補。インテリメガネとオールバックの男性。理詰めで取り調べする。

過去冤罪事件で槍玉に挙げられ、左遷された経歴がある。

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乙部(おとべ)

大隣署の巡査。スキンヘッドで大柄な男性。

子煩悩だが娘が年頃になり、父親として避けられいることを気にしている。

風呂光(ふろみつ)

大隣署の巡査。若い女性。

署でも少数の女性警察官として、署内に馴染めないことを思い悩んでいる。

寒河江 健(さがえ けん)

久能と同じ高校・大学に通っていた男性。

久能のアパートの近所で遺体として見つかる。

金持ちのボンボンで、チャラくて派手なタイプ。久能とはほとんど接点はなかった。

犬堂 オトヤ(いぬどう おとや)

久能を巻き込んだバスジャックの実行犯。

ぎょろぎょろした目が特徴。乗客たちに様々な質問をしながら会話を促す。

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淡路 一平(あわじ いっぺい)

バスジャックに巻き込まれた乗客の1人。

メガネの気弱な青年。コンビニのアルバイト。

坂本 正雄(さかもと まさお)

バスジャックに巻き込まれた乗客の1人。

強面で大柄だが、バスジャック犯には抵抗せず大人しく従う。

柏 めぐみ(かしわ めぐみ)

バスジャックに巻き込まれた乗客の1人。

気弱そうな主婦。クリニックに向かう途中だった。

露木 リラ(つゆき りら)

バスジャックに巻き込まれた乗客の1人。

ジャーナリストを名乗る、気の強そうな女性。

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奈良崎 幸仁(ならざき ゆきひと)

バスジャックに巻き込まれた乗客の1人。

保険会社を定年退職したばかりの中年。態度が大きいが行動はしない。

小林 大輔(こばやし だいすけ)

バスジャックに巻き込まれた乗客の1人。

自称コミュ障の男性。無職。

煙草森 誠(たばこもり まこと)

バスジャックされたバスの運転手。

散らかったものは整理しないと気が済まないタイプ。

熊田 翔(くまだ しょう)

バスジャックに巻き込まれた乗客の1人。

端正な顔立ちをした大学院生。久能の言動に興味を持つ。

本名は犬堂 我路(いぬどう がろ)。名前を隠してまで乗客になる事情があった。

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犬堂 愛珠(いぬどう あんじゅ)

連続殺人事件の被害者の1人。犬堂我路の実の姉。

事件の被害者となった以外にも、行動に多くの謎が残っている。

美樹谷 紘子(みきたに ひろこ)

久能が新幹線で隣になった女性。

実の両親は亡くなっており、実の母と知り合いだった女性が育て親。

しかし、実の父親から育て親への手紙を発見し、生きていることが判明。直接会おうと京都に向かっていた。

手紙に描かれているイラストが暗号になっていることに久能が気づき、その真のメッセージを読み解いていく。

美樹谷 サキ(みきたに さき)

紘子の育ての親。看護師。

紘子の実の母親とは、仲の良い幼馴染だった。

狩集 汐路(かりあつまり しおじ)

久能が広島で出会った女子高校生。

ショートカットヘアと気の強い性格。

あるきっかけから、久能を狩集家の遺産相続問題に巻き込んでいく。

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狩集 幸長(かりあつまり ゆきなが)

汐路の祖父。

先月亡くなり、遺言書が公開される。

莫大な遺産があり、それを孫のうち1人に相続させるための課題を残す。

狩集 理紀之助(かりあつまり りきのすけ)

狩集家の遺産相続候補者の1人。

汐路のいとこ。インテリな見た目の男性。病院で臨床検査技師として働いている。

波々壁 新音(ははかべ ねお)

狩集家の遺産相続候補者の1人。

汐路のいとこ。派手な見た目だが根は真面目。不動産関係の会社員。

赤峰 ゆら(あかみね ゆら)

狩集家の遺産相続候補者の1人。

汐路のいとこ。気の強い女性。幸(さち)という一人娘がいる。

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マリ(まり)

幸長の世話役をしていた女性。幸長のいとこでもある。

車坂 朝晴(くるまざか あさはる)

汐路の初恋の相手。

狩集家お付きの弁護士の孫。明るい好青年。

三船 三千夫(みふね みちお)

久能が雨の日に道端で出会った謎の男性。

一時的に記憶を失っている様子で、突拍子も無い話を続ける。

久能はその会話の中で「ある共通点」に気付く。

牛田 悟郎(うしだ ごろう)

久能が検査入院した際、病室で隣になったお爺さん。

かつては刑事であり、現役時代の事件を元に久能にクイズを出す。

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霜鳥 信次(しもとり しんじ)

牛田と長年タッグを組んでいた元刑事。

事件の捜査で怪我を負い、警察を引退していた。

梅津 真波(うめづ まなみ)

病院にある温室を管理している女性。

温室に通っていた患者が亡くなった際、その人が使っていたバッグをこっそり持ってきてしまう。

その中には現金が入っており、怖くなって温室に隠していた。

ライカ

久能が病院で出会った謎の少女。

小説の暗号を使って久能とコンタクトを取る。

入院している患者のようだが、詳細や目的は不明。

井原 香音人(いはら かのと)

端正な顔立ちをした高校生の少年。

5年前の放火事件の被害者で、家族で唯一生き残った。

「炎の天使」として虐待を受ける子どもたちの家を放火する放火犯。

下戸 陸太(おりと ろくた)

色メガネをかけたカエル顔の少年。18歳。

7年前の放火事件の被害者で、家族で唯一生き残った。香音人と同じく放火犯。

赤いものを見ると胸に激しい痛みが起こる。

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読み進める手が止まらなくなる『ミステリと言う勿れ』の3つの見どころ(ネタバレあり)

ミステリと言う勿れの美樹谷紘子の手紙の暗号を読み取る久能整出典:「ミステリと言う勿れ」、著者:田村由美、出版社:小学館

『ミステリと言う勿れ』には、次々に起こる難事件を中心にたくさんの見どころがあります。

そんな数ある見どころの中でも特に注目してほしいポイントを3つご紹介していきます。

主人公・久能 整の圧倒的知識とセリフ量!

『ミステリと言う勿れ』の一番の特徴は、何と言っても圧倒的セリフの多さ!

作者の田村先生も1巻のあとがきにて、久能整が「ただただしゃべりまくる話」と明言しています笑

「僕は常々思っています…」という言葉をはじめに紡がれる、久能の持論が非常に興味深いのです。

「なぜ娘は父親を毛嫌いするのか?」「子育ては義務?権利?」「人殺しをしてはいけない理由は?」

どこか哲学的でもあり、誰しもが考えたことのありそうな身近な疑問でもあります。

そんな問いに持論を展開しながら、いつの間にか事件を解決に導いていく構成は見事としか言えません!

予測不可能!?真相が二転三転する難事件

『ミステリと言う勿れ』では、数々の事件に久能整が巻き込まれて展開していきます。

刑事ドラマやミステリー小説が好きな人は「なんとなくこんな結末かな?」という想像をしているかと思いますが(自分もその1人です)、

正直、想像を遥かに超える結末を迎える事件ばかりでした。

セリフ量の多さもあって非常に情報量が多い作品ですが、「そんなことより早く続きが読みたい!」と夢中になって読める作品としてオススメできます。

また、思わぬところで全く別の事件が繋がっていったりと、ストーリーが進めば進むほどその世界観が広がっていくところで二度驚かされること間違いなし。

ミステリと言う勿れ、というタイトルでありながらミステリとしての完成度も非常に高い作品です。

作中で一番の謎!?主人公・久能整の謎の生い立ち

『ミステリと言う勿れ』で最も大きな謎といえるのが、主人公・久能整のその生い立ちです。

はじめ「このもじゃもじゃは何者なんだ!?」と衝撃を受けたその言動や知識量も、次第に癖になっていきこの作品に欠かせない要素になっています。

しかし、その生い立ちや家族関係など、詳しい正体がほとんどと言っていいほど明かされていないのです。

何故あれほどまでの知識と洞察力を身につけたのか?時折人間の親、特に父親に対して刺々しい感情を露わにするのは何故なのか?

これまでの描写からも久能の言動には必ず伏線が隠されていることが予想できます。最後の結末のヒントを探しながら読むことも、この作品の醍醐味の一つと言えるでしょう。

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新しい安楽椅子探偵?『ミステリと言う勿れ』はこんな人におすすめ

『ミステリと言う勿れ』は、ミステリ作品が好きな人にはに是非読んでほしい作品となっています!

探偵役が事件の状況を聞いておしゃべりを続けているかと思いきや、いつの間にか事件の謎や真相に迫っているという展開が非常に秀逸に描かれています。

犯人や事件の真相などあえて分かるように描写されている場面もありながら、さらに一枚も二枚も上手の結末が用意されていることがわかった瞬間「やられた!」となるでしょう!

必ずセリフや描写にヒントが隠されているのも非常に細かく、結末がわかってからもう一度読み返したくなること間違いなしです。

我こそは久能より先に謎を解く!と言う自信のある方は『ミステリと言う勿れ』を是非ご覧になってみてください!

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紹介者が考える『ミステリと言う勿れ』の伝えたいこと(考察)

ミステリと言う勿れの父親の育児について持論を話す久能整出典:「ミステリと言う勿れ」、著者:田村由美、出版社:小学館

『ミステリと言う勿れ』は、「多くの人間と関わり合って生きる上でに大切にしたいこと」について伝えたいように感じられます。

久能整が語る持論の中には、家族や夫婦、子どもなど、近しい人との関わり方についてハッとさせられる言葉が多く登場します。

特に親子の関係についてはこの作品の中でも大きなテーマのようで、

「僕は子供を持ったことはないですが、子供だったことはあります」

「子供って乾く前のセメントみたいなんですって 落としたものの形が そのまま跡になって 残るんですよ」

という久能のセリフを言うシーンは作中でも非常に象徴的だと感じました。

その他にも、少しでも人間関係に悩んだことのある方であれば、経験のあることや心に引っかかっていることがきっとあるはずです。

人生の教訓が散りばめられ、まさに「ミステリなのにミステリじゃない」作風となっている『ミステリと言う勿れ』を是非この機会にご覧になってみてください!

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『ミステリと言う勿れ』の評価まとめと感想

最後に記事執筆者の評価と他の漫画サイトからの評価をまとめてみました。

漫画を購入するときのひとつの指標として、よかったら周りの評価も参考にしてみてください。

当サイトの評価4.8(記事作成者の評価)
コミックシーモア4.8(627件の評価)
まんが王国4.7(44件の評価)
Renta!4.7(936件の評価)
BookLive4.7(109件の評価)
めちゃコミック4.7(2913件の評価)

※それぞれ5段階評価となっています。

まれ
まれ

見どころにもあったように、一度読み始めたら止まらない(なんならそのまま2周3周しちゃう)面白さから、当サイトの評価はこのようになりました!

主人公・久能整くんのキャラクターが最高ですね。彼についての口コミも多く、どのサイトでも軒並み高評価となっています。

ストーリー性や久能整の語り口などは深夜ドラマに合いそうな雰囲気も感じるので、映像化にも期待したいところです!

ミステリが好きな人もそうでない人も絶対に引き込まれる作品なので、気になった方は是非お手に取ってみてください!

『ミステリと言う勿れ』が気になる人におすすめの類似作品

ここでは『ミステリと言う勿れ』に興味がある方におすすめのミステリー漫画をご紹介していきます。

1つ目は『虚構推理』です。

ミステリー小説を原作とし、2020年1月にはアニメ化もされた作品。

久能整に負けず劣らずの口達者な少女・岩永琴子による謎解きが見どころです!

ミステリーに恋愛と怪異を掛け合わせた世界観に、不思議な魅力が詰まっています。

下の記事では『虚構推理』の詳しい内容や無料で読む方法をご紹介しているので、合わせてご覧ください。

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2つ目は『十角館の殺人』です。

ミステリー作家として名高い綾辻行人のデビュー作をコミカライズした作品!

洋館で起きた殺人事件を2つの視点から読み解いていきます。

映像化不可能と言われたほどの、複雑に絡み合う謎と伏線が見どころです!

下の記事では『十角館の殺人』の詳しい内容や無料で読む方法をご紹介しているので、合わせてご覧ください。

十角館の殺人
映画化不可能!?『十角館の殺人』本格ミステリー漫画のネタバレ感想映画化不可能!?『十角館の殺人』本格ミステリー漫画のネタバレ感想1987年に推理作家の綾辻行人がデビュー作として出版した長編...

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まれ
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漫画は勢いと感情で読むタイプ。 SLAM DUNKが人生の教科書。バスケがしたいけど最近運動不足気味。筋肉痛は2日後に来る。
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